2012_03
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(Thu)03:56

女性の悩みワースト20

記事は今日で終わりかなー。

前回続き↓↓


第4位【彼氏の束縛が激しい】(2058人)

今これが大きな社会問題に!→デートDVとDVの違い↓

【専門家の分析】→婚姻関係で起きる虐待=DV

        →交際相手に対する虐待=デートDV

【デートDV】→暴力よりも拘束など精神的に追い詰める行動が多い

【DV防止法】→婚姻関係にないと適用されないためデートDVで被害にあっても保護されない

そのため恋人同士のDVは表面化しづらい

【深刻度MAXになると驚くべき事例が】→・体にくぎ・たばこの火など、虐待を行い刑事事件に発展したものも。

【それらは恋人との些細な束縛から始まる】

暴力監禁脅迫殺人

【彼氏のデートDV度をcheck】愛情表現だと感じている5つの行動はデートDVの兆候です。

デートDVの兆候①:1日に何度も電話があり心配してくれる

デートDVの兆候②:知らない男友達の携帯番号があるとヤキモチをやく

デートDVの兆候③:昔の写真を見たがる

デートDVの兆候④:貰ったプレゼントを使っていると喜ぶ

デートDVの兆候⑤:デートのあと無事に家に着いたか確認の電話をしてくれる

↑もしも彼氏にこんな傾向がいくつもあるなら、エスカレートする前にお付き合いを見直したほうがいいかもしれません。


第3位【毎晩飲まないと眠れない】

近年女性の1人飲みも珍しくない

【深刻度MAXになると】→幻覚を見てしまう→アルコール依存症の最悪の結末とは?

・近年30代女性のアルコール依存症患者数は10年前にくらべ2倍に増加!

【とある女性のケース】→毎日1升ストレスアルコール依存症 彼女、元々は1人の子供がいる普通の主婦

あることがきっかけで酒に溺れてしまった・・・。

【原因】→夫のDV 精神的ストレスから逃れるためお酒に走った。 その後DVの夫とは離婚したがお酒はやめられず・・・毎日1升飲むようになり 完全なアルコール依存症に。 度々救急車で運ばれ、ついには娘から愛想をつかされ更生施設に入居。

【アルコール依存症にならないための愛の救済】→【飲酒日記】=毎日の飲酒量を記録 意識して飲酒するので量が減る。


第2位【30歳を過ぎてるのに処女】(532人)

やらみそ→やらずに三十路の略

【裏付けるデータ】【年齢別に見た未婚女性の処女率】↓↓

・20~24歳→40%    ・25~29歳→29.3%

※30~34歳→23.8%  ・35~39歳→25.5%

※=4人に一人は処女

【とある女性のケース(34歳)】→初恋が忘れられないセックス依存症

【専門家の分析では】→男性との交際経験があるのにセックスを拒否する3つの理由

やらみそ特徴①:SEXに対して悪いイメージを持っている(痛いものだと思い込んでいる

やらみそ特徴②:体に対するコンプレックス(胸が小さいなど。

【意外なタイプもやらみそに!それは・・・】→やらみそ特徴③:バリバリのキャリアウーマン

【愛の救済(助言)】→30歳過ぎで処女は悪くない!! SEX相手より結婚相手を探すべき!

☆体の関係を求めるだけではなく心を許せるパートナーを捜しなさい!☆


女性の悩みワースト1位【誰でもいいからSEXしないと不安】(419人)

【専門家は語る】→単なる浮気にとどまらず不特定多数の男性と肉体関係を持ち続けないと不安

つまり=性依存症の可能性が高い!

【セックス依存症】→なぜ女性がセックス依存症になるのか? そこには心の闇が・・・

【専門家の分析】→心の穴を埋めるために性交渉にのめり込むケースが多い

【とある女性のケース24歳フリーター】→3日間セックスしないとリストカットしてしまう・・・

1人でいるのが怖い 眠れない セックスをしないと眠れない

【18歳の時に中絶 それ以来罪悪感と埋めようのない虚無感に襲われ、不特定多数の男性と性行為を繰り返してきたという・・・。】

【3日間セックスしないと理性がなくなりリストカットしてしまう】

【性依存症に悩む女性に愛の救済】→専門家いわく、依存症は人に打ち明けることができず一人で悩むうちにエスカレートしていくケースが多い】

☆まずは、専門のカウンセリング施設や心療内科で悩みを打ち明けることが大きな一歩となる☆


{解決への第一歩}

☆★☆1人で抱え込まず悩みを共有しましょう☆★☆

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